大会参加者からのご意見ご要望
(貴重なご意見ありがとうございます)
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- 花海道が単調でつらい。
対応状況(決定)
①「演舞応援ゾーン」の充実
今大会キャッチコピーである「こじゃんとおもてなし」のもと、浦戸大橋を越え、ランナーの疲れが出てくる花海道から日出野トンネル南側交差点にかけて、沿道応援隊のよさこいチームを新たに3チーム配置しました。②「鳴子応援ゾーン」の新設
前回大会では、春野総合運動公園GIKENスタジアム前のみの設置であった「鳴子応援ゾーン」を、愛宕病院分院前交差点(高知市長浜)にも新設します。③高知競馬場から愛宕病院分院までシャトルバスを運行再開
より多くの方々が愛宕病院分院前交差点で踊るよさこいチームと一緒に、鳴子を持ってランナーを応援できるよう、高知競馬場から愛宕病院分院までシャトルバスを運行します。(鳴子は、高知競馬場のシャトル乗り場で貸し出しあり)。
※高知競馬場から愛宕病院分院まで、15分間隔(9時30分から12時45分)でシャトルバスを運行しています。












